Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Go!Go! GUITAR

『Go!Go! GUITAR』は1998年に創刊された日本のギター専門月刊音楽雑誌である。株式会社ヤマハミュージックメディア発行。 1998年8月に創刊されたギター専門雑誌。ミュージシャンの最新情報や、ギタースコアなどを掲載している。主な連載記事は「ギターの部活Do!」や「あなたのギター見せてください

Mots Associés

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

隊伍

隊を組んで並んだ組。 また, その隊列。 「~を組んで行進する」「~堂々」

御体

身体の敬称。 おからだ。 ぎょたい。 「八幡大菩薩の~正しく現じ給ひ/盛衰記24」

五体

(1)身体の五つの部分。 仏教では頭・両手・両足, 漢方では筋・脈・肉・骨・毛皮。 また一説に頭・頸(クビ)・胸・手・足。 また, その五つの部分から成る体。 全身。 「~満足」「~に力がみなぎる」 (2)五つの書体。 すなわち篆(テン)・隷(レイ)・真・行・草。 または古文・大篆・小篆・八分(ハツプン)・隷。

大悟

〔「だいご」とも。 「大」は完全の意。 多く禅宗で用いる〕 完全円満な悟りを開くこと。 「耶蘇(ヤソ)や釈迦などが直観的に~した刹那は/神秘的半獣主義(泡鳴)」

対語

(1)漢語の熟語で, 相対する概念の語を並べたもの。 「夫婦」「開閉」「曲直」など。 (2)「対義語(タイギゴ)」に同じ。 (3)向かい合って話すこと。 対談。

多胡

上野(コウズケ)国南部の古郡名。 → 多胡碑

欣求

〔仏〕 よろこんで求めること。 積極的に求め願うこと。

GO

GO, Go, go: ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 go 英語で「行く(=対象から離れていく行動)」という意味の動詞。 GOトランジット - トロントの公共交通機関 GO (広告企業) - マーケティング・広告・PR事業を行う日本の企業(株式会社GO) GO (タクシー関連企業) -

午後

(1)正午から午前零時まで。 「~九時に大阪に着く」 (2)特に正午から日没までの時間。 ひるすぎ「明日の~遊びにいらっしゃい」 ⇔ 午前

語語

ひとことひとこと。 一語一語。 「~情を含んで心胆を感ぜしめり/花柳春話(純一郎)」

対義語

同一の言語のなかで, その持つ意味が反対の関係にある語。 「出席⇔ 欠席」のように中間の段階が考えられないもの, 「大きい⇔ 小さい」のように中間の段階のあるもの, 「親⇔ 子」のように両者が相互関係にあるものなどがある。 反義語。 反意語。 反対語。 対語。 アントニム。 ⇔ 同義語

手拭ひ

てぬぐい。 たのごい。 [名義抄]

手拭ひ

てぬぐい。 たなごい。 [和名抄]

已後

(1)これから先のこと。 今後。 「~気をつけなさい」 (2)(基準の時を含んで)ある時よりものちのこと。 「一〇時~の外出を禁止する」「あれ~彼に会っていない」 ⇔ 以前

以後

(1)これから先のこと。 今後。 「~気をつけなさい」 (2)(基準の時を含んで)ある時よりものちのこと。 「一〇時~の外出を禁止する」「あれ~彼に会っていない」 ⇔ 以前

囲碁

碁を打つこと。 また, 碁。

五位

(1)位階の第五番目。 正五位と従五位とがある。 律令制では五位以上は勅授とされ, 六位以下にくらべて格段に優遇された。 (2)〔仏〕 すべての存在を五つに分類したもの。 色法(物質的存在)・心法(心の主体)・心所法(心法に付随する働き)・心不相応法(他の四位の属さないもの)・無為法(真理)の総称。 (3)「五位鷺(ゴイサギ)」の略。

語彙

(1)〔vocabulary〕 ある一つの言語体系で用いられる単語の総体。 言語体系をどのように限るかによって, 内容が変わる。 日本語という限り方をすれば, 日本語の単語全体を意味し, 漁村・農村あるいは特定の職業など, ある領域に限れば, その領域内で使われる単語の全体を意味し, ある個人に限れば, その人の使う語の総量を表す。 「漱石の~」「~が豊富だ」 (2)単語を集め, 一定の方式に従って順序立てて並べたもの。 解釈の付けられているものが多い。 「近松~」